こんな迷い、ありませんか?
AIを使わせたい。でも、決められない。
使うのを禁止すれば、AIの力を活かせません。自由に使わせれば、情報が心配です。その間で、迷っていませんか。

Az Nexus AIは、 会社専用の「入口」です。 社員が生成AIを使うとき、 情報を守りながら、 費用も抑えられます。
使うのを禁止すれば、AIの力を活かせません。自由に使わせれば、情報が心配です。その間で、迷っていませんか。

AIで何ができるのか、何から始めればよいのか、手探りのまま。AIの種類が多く、性能もさまざまで、自社にどれが合うのか判断しづらい。

軽い情報を送るときでも、機密情報が漏れるかもしれないという不安が残る。その懸念で、利用に踏み切れない。

誰がどれだけ使い、いくらかかっているのか、利用量やコストが見えづらい。任せっきりにも、放置にもできない。
社員は、いつもの画面で質問するだけ。質問は、この入口を通ってからAIに届きます。 入口が、「送ってよい情報か」を確かめ、「どのAIが最適か」を選びます。

いつものチャットと同じ

送ってよい情報か判別される 最適なAIが選ばれる

OpenAI/Google Gemini/Anthropic Claude
本文と添付ファイル(PDFなど)の中身まで確認。 個人情報が見つかると「送信できません」と止め、「まとめて伏せ字にする」「自分で直す」「戻る」を選べます。

質問や添付ファイルの中身を、送る前に確認します。個人情報などの機密情報が見つかると、外部のAIへの送信を止めます。止めたあとは、伏せ字にして送ることも選べます。

簡単な質問は軽いAI、ふつうの質問は標準のAI、難しい質問は高性能なAIへ、自動で振り分けます。高性能なAIは、必要なときだけ使います。

いつものチャットと同じ使い方です。AIの名前を選ぶ必要はありません。AIが初めての人向けに、選ぶだけで使える「業務アプリ」もあります。
管理機能は6つ。 見る・決める・守るの3つにまとまります。
・誰が使っているか見える(認証・ユーザー管理) ・質問・送信・回答の履歴が見える(利用ログ) ・部署ごとの利用量とコストが見える(利用量・コスト管理)
・部署・役職ごとに、使える範囲を決められる(アクセス制御) ・ルールに応じて、外部AIへの送信を許可/停止するか決められる(送信制御)
入力された内容から、機密情報などを見つけて守れる(リスク判定)

API連携の方式や、監査ログの形式など、詳しい技術資料は、ご相談の際にお渡しします。

いつものチャットと同じ。 声で入力、ファイルの添付、 例文のクリックもできます

「作る」「直す」「まとめる」から選んで、入力するだけ。 メール返信、日報・週報、ToDoの整理、契約書のチェックなど、1つの画面で完了します。
社内の規程やマニュアルなどのファイルを入れておくと、その内容をもとに回答します。 ファイルは1つでも、数十個でも。フォルダごと入れることもできます。 中身が変わったら、覚え直すだけです。 例:「異動願いの期限は?」→ 規程集.pdf を参照して回答します
料金や導入の進め方、機能の詳細をまとめた資料をお送りします。 現状のAIの使い方も、お聞かせください。 無料でご相談を承ります。少数の部署からの試用も可能です。
入力した内容は、AIの学習に使われますか?
学習はされません。
どのAIを使えますか?
OpenAI、Google Gemini、Anthropic Claudeに対応しています。
どうやって、費用を抑えているのですか?
質問の難しさに合わせて、軽いAI・標準のAI・高性能なAIを、自動で使い分けるためです。
使い始めるのに、何が必要ですか?
ブラウザで開くだけで利用が可能です。
料金は?
資料にてご案内します。
詳しい技術資料はありますか?
ご相談の際にお渡しします。
会社名 | 株式会社Az One |
|---|---|
設立 | 2020年7月15日 |
代表者 | 小倉 良介 |
資本金 | 1,000万円 |
所在地 | 〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満3丁目14番6号 センチュリー西天満ビル 4B号 |
事業内容 | AIソリューション事業
自社サービス事業
システムインテグレーション事業
システムエンジニアリング始業 |